【保存刀剣】「無銘」三原 68.2cm 、鑑賞に、拵を付けて居合に!!!

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商品情報

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    vapoh95359さん
    総合評価: 524
    良い評価 99.6%
    出品地域:
    大阪府

商品説明

■種別: 刀  
■長さ: 68.2cm  反り: 1.5cm  穴:3個
■銘: 表  なし
    裏  なし
■元幅: 2.90cm 元重ね:0.64cm 先幅:2.04cm 先重ね:0.46cm
■重量: 刀身のみで 699g
■時代: 室町時代前期
■刀工: 三原
三原正家に代表される備後の刀工集団です。
三原正家(まさいえ、14世紀前半から文和2年(1353年)ごろ)、あるいは三原正家(みはら まさいえ)は、備後国三原(現在の広島県三原市)の刀工。備後三原派の祖とされ。
その名跡、その刀の名。はじめ下作とされたが、応仁の乱(1467年)以降、卓越した斬れ味で声望を高め、正家の名跡は16世紀末まで300年間近く続いた。15世紀前半の四代正家(左兵衛尉正家)は、最上大業物に位列される日本刀史屈指の名工。初代も大業物、三代も良業物に数えられます。
初代は南北朝期の正家で、この時代を古三原、室町中期までを三原、室町後期を末三原と呼称しています。
■刀身のコンディション
時代のお刀らしく、地肌や刃中の働きも観賞できる、お刀です。
焼刃もたっぷりで大変健全な事か嬉しいお刀です。
刃も非常に良く立っていて、コピー用紙程度はスラスラ斬れます。
当面研ぎは必要なく楽しんで頂けると思います。
■拵
白鞘拵
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