希少28年フルカスタムBMW M2 カスタムコスト350万円オーバー 車両評価4,5点極上車

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商品情報

年式:平成28年 / 走行距離:41,500 km / 修復歴:なし / 車検: 令和 5年5月
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    圧倒的な存在感を放つ希少なフルカスタムM2

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  • 個数
    1
  • 開始日時
    2022.04.17(日)18:57
  • 終了日時
    2022.04.24(日)15:23
  • 自動延長
    あり
  • 早期終了
    あり
  • 現在
    4,850,000円(税 0 円)
    参考諸経費
    あり

    (内訳)

    • 諸費用
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    • 法定費用
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    発送元:兵庫県 西宮市

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  • 出品者情報

    hide9284さん
    総合評価: 416
    良い評価 100%
    出品地域:
    兵庫県 西宮市

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商品説明

自動車基本情報
メーカー名 BMW 車種名 M2
グレード名 M2 排気量 2,979 cc
年式 平成28年 (2016年) 4月 輸入車モデル年式 平成28年(2016年)
走行距離 41,500 km 走行距離の状態 実走行
色系統 シロ系 色の名称 アルピンホワイトⅢ(300)
車検有効期限 令和 5年5月まで ミッション オートマチック(AT)
ボディタイプ クーペ 型式 CBA-1H30
車両詳細情報
ドア数 2ドア 乗車定員数 4人乗り
駆動方式 2WD 燃料 ガソリン車
点検記録簿 あり 修復歴 なし
車台番号(下3けた) 976 リサイクル預託金 18,110 円
輸入経路 ディーラー車 ハンドル
車歴 自家用 所有者歴 複数オーナー
引き渡し条件 応相談
装備品
エアコン スマートキー サンルーフ ローダウン
パワステ CD 本革シート 禁煙車
パワーウィンドウ MD 純正エアロパーツ ペット同乗なし
集中ドアロック DVDビデオ 純正アルミホイール 限定車
ABS テレビ 横滑り防止装置 試乗、現車確認可能
エアバッグ ナビゲーション トラクションコントロール 取扱説明書
ETC バックカメラ 寒冷地帯仕様車 新車時保証書
キーレスエントリー 電動スライドドア 福祉車両 スペアタイヤ

コメント

素晴らしい車両状況のM2が入庫致しましたのでご案内させていただきます。もちろん修復歴無し、走行距離管理システム照会済み、車両評価4,5点の極上正規ディーラー車になります。今回出品車のセールスポイントは、美しい輝きを放つ極上エクステリア、まるで使用感の無い清潔感溢れるインテリア、完璧なエンジンミッション、そして何と言っても惜しげもなく多額のコストが投入されたフルカスタムカーである点になるでしょう。

まず「フルカスタムM2」というカテゴリーである以上、一見すると綺麗に見えましても必ずフロントまわりに多くの飛び石傷が見られるのが常識ですが、この個体に関しましては最少限であると表現する事ができます。またインテリアに関しましても、Mパフォーマンスアルカンタラステアリングや全ての操作系に至るまで、素晴らしい車両状況の極上車としてご案内するに申し分ありません。

フルカスタムカー独特の圧倒的な存在感と完璧なスタイリングをご確認下さい



注目すべきはそのカスタム概要ですが、パフォーマンス関連ではEVENTURYカーボンスポーツエアークリーナー(約15PSアップ、195,800×1,1=¥215,380-)、studie大容量インタークーラー(約20PSアップ179,000×1,1=¥196,900-)、FTPモータースポーツ低圧損チャージパイプ(15PSアップ、67,000×1,1=¥73,700-)、アクラボビッチフルチタンスポーツマフラー+専用カーボンディフューザー(9PSアップ、872,000×1,1+201,000×1,1=)¥1,180,300-。

フットワーク関連では、KW車高調VerⅢ(伸び側及び縮み側減衰調整、348,000×1,1=¥382,800-)、CPMストラットブレースCSRB-B201(85,000×1,1=¥93,500-)、ARCフロントストラットタワーバー(35,000×1,1=¥38,500-)、ARCリヤタワーバー(トランク内、38,000×1,1=¥41,800-)、レイズボルクレーシング鍛造18インチアルミホイール(84,000×1,1×2本+85,000×1,1×2本=¥371,800-、タイヤ別)

インテリア関連では、MパフォーマンススポーツステアリングⅡ(162,000×1,1=¥178,200-)、Mパフォーマンスカーボンインテリアトリム(ダッシュ、ドアトリム、センターコンソール)、レカロスポーツスター(2019モデルLL100HSEシートヒーター付き×2脚、245,000×1,1×2脚=¥539,000-)、その他としてコスト計算に含んでおりませんが、フロントカーボンリップスポイラー、ACシュニッツアーペダルセット、左右ドア下Mパフォーマンスイルミネーション、ドライブレコーダー、GPSレーダーディテクター等が装着されています。

当該出品車にインストールされているカスタムパーツの合計コストは何と¥3,311,880-を軽くオーバー、これに取付け工費は一切含まれておりませんので、ノーマル状態からこの仕様を製作するとなると最低でも車両代と別に350万円を裕に超えるカスタムコストが必要になります。また選択されているパフォーマンスパーツの全てが一流品で、これらの相乗効果により370PSのノーマル最高出力は、実際にワインディングを走行した感覚による推定ですが軽く400PSをオーバーしていると思われ、Sエンジン搭載の後期コンペティションモデル(410PS)を超える領域に到達している点も決して見逃す事はできません。この地の底から湧き上がってくる「爆裂」と表現できるパワー感は、DMEフラッシュチューニング(ECU書き換えチューニング)まで施されているのではないかとさえ思ってしまいますが、現時点で確認は取れておりません。

まるで使用感の無いMパフォーマンスアルカンタラステアリング、シートヒーター付きレカロスポーツスターなど御確認下さい





1,EVENTURIカーボン製スポーツエアーインテーク

イギリスで生まれたEVENTURIスポーツエアーインテークは、航空学の知識を持つエンジニアチームがそのノウハウをチューニングカーの世界へ応用することにより生まれました。 特許取得済の美しいカーボンフィルターハウジングは一目でEVENTURIのインテークだと認識することができます。しかしそれ以上に本国開発チームは、理論のみではなく現車に装着した時の実際のパファーマンス向上に主眼を置いています。吸気量の増大だけではなく、吸入速度・吸気温度・パワー・スロットルレスポンス・そして吸気サウンドに至るまで、全てにこだわって最適化を果たしているのです。少しエンジンルームの画像を見ただけで、等断面積のパイピングではなく、絶妙に断面積を変化させているのがご確認いただけると思います。



2,studie大容量低圧損インタークーラー

サーキットトラックにおけるM2のウイークポイントとして「吸気温度の上昇」が挙げられます。一般的なM235と比較するとM2は冷却系が大幅に強化されていますが、季節によって鈴鹿国際南コースなどのミニサーキットでも、約5周程度で吸気温度の上昇によるパワーダウンが顕著に見られます。これを解消するのが大容量スポーツインタークーラーになります。チューンドインタークーラーに不可欠な要素は、大容量化もさることながら圧力損失を最小限に抑える事がとても重要になります。最近汎用コアを流用した安価なコピー商品がネット上に出回っておりますがこれはお勧めできません。BMWマイスターとして名高いstudieプロデュースのビッグインタークーラーはドイツで制作されており、純正スペースの許容範囲でコア厚を極限まで拡大し大幅に容量アップするだけでなくレスポンスも犠牲にしないこだわり設計で、取り外した純正品と並べてみるとその差は歴然です。放熱効果の高い素材をふんだんに使用しており、純正品よりはるかに低圧損で高効率なクーリングを実現、吸入エア温度と圧力損失を抑えてガッチリとパフォーマンスアップしています。



GPSレーダー、ドラレコ、studieルームミラー、スレも無いD席サイドサポート、シュニッツアーペダルなど御確認下さい





3,FTPモータースポーツ低圧損チャージパイプ

FTP Motorsport製チャージ&インテークパイプは、樹脂製の細身で所々に潰し(断面積の損失)が入っている純正パイピングを、はるかに太く同一断面でスムーズに空気が流れてくれるアルミ製強化品(膨張収縮なし)に換装されており、これだけで15PS程度もの出力向上を果たしていると言われております。



4,アクラボビッチフルチタンスポーツマフラー+専用カーボンディフューザー

1991年スロベニア共和国でイゴル・アクラポビッチ氏によって設立されたAKRAPOVIC(アクラポビッチ)のテクノロジー・・・それは設立当初から変わらない「決して妥協を許さず唯一無二の個性と性能を持った最高級クオリティーのマフラーを創り出す」という不変のビジョンを貫き今なお進化を続けるヨーロッパ最大級のエキゾーストメーカーの原点とも言えるでしょう。2輪のレーサーだった彼は当時のエキゾーストシステムに限界を感じており、完璧主義を貫くことで知られていたイゴール氏にとって高品質エキゾーストシステムを手に入れるには、自らがエキゾーストシステムの製造分野へ入るしかなかったのです。

アクラボビッチマフラーの性能は全てレースの経験から生み出され、妥協をゆるさない信念により常に最高のパフォーマンスを発揮し続け、その結果としてワールドチャンピオンシップで全ての日本チームがアクラボビッチのマフラーを選択するなど多くのワークスチームに支持され、そのフィードバックを受け取り製品開発に反映させることで、当初6人でスタートした小さなワークショップは広大な工場になり、多くの従業員を抱え世界に知られる巨大エキゾーストメーカーへと変貌を遂げたのです。大切なのは従業員全員が「最高のエキゾーストシステムを作り出す」という揺ぎ無い信念のもと、最新の生産機器や生産ラインで開発・製造を続けている点になります。近年では自動車メーカーの純正オプションマフラーとして採用されていることからも、アクラボビッチの高い品質と信頼性が証明されています。世界中のサーキットで戦い勝利するために生まれたアクラボビッチエキゾーストをぜひ体感してみて下さい。腹下からデールエンドまで全てフルチタン製の最高品質高性能エキゾーストは価格も一流ですが、引き換えに得られる性能と純粋に走りを追求する情熱を考慮すれば、高いコストパフォーマンスであると解釈する事ができます。このクルマ、もう装着されております。

コンペティションモデルを彷彿とさせる領域までチューニングされたエンジン、フロントバンパーから覗くビッグインタークーラー、腹下~テールエンドまでフルチタン製の超軽量マフラー、リヤタワーバーなど御確認下さい





5,KW車高調整式スポーツサスペンションVerⅢフルキット

よく街で「ローダウン・ドレスアップ車」を見かけますが、その大半はショートスプリングに交換しただけの「雰囲気を楽しむ仕様」になります。もともと標準車高(純正状態)でバランスよく減衰力を発揮するよう設計された純正ショックアブソーバーは、車高が下がる事により「有効ストローク長」が減少するだけでなく、底づき防止のため締め上げられたスプリングレートにより減衰力との設計バランスは完全に崩れてしまい、ショックアブソーバーとスプリングが「バラバラに自分だけの仕事をしている状態」に陥ってしまうのです。乗り心地が固く突き上げ感が強くなるため「強化した」などと思うのは大きな間違いで、「視覚的効果を優先する余り走行性能を犠牲にしてしまっている」のが真実です。

1991年に3人の従業員でスタートしたドイツFichtenberg のKW。現在では200名のスタッフと9000平方メートルの広大な敷地にサーキット走行をシミュレーションできる世界に15台しか無いハイテクノロジーテストシステム「7-ポストリグ(F-1チームがサスペンションのセッティングを完璧にするため研究開発に使用する装置)」を有するドイツ唯一のサスペンションメーカーです。サスペンションシステムに異なった振動やストロークを加える一般的な4ポストモジュールに加え、7ポストモジュールはサーキット走行における車輌に加わるブレーキング時や加速時の衝撃なども再現できます。世界中のサーキットコースでのドライビングを正確にシミュレーションする事により、各国サーキットまでの機材輸送や磨耗パーツ供給コストの削減と大幅な時間の短縮を可能とし、この7ポストリグでデータ収集や開発を行ったレーシングカーがNur24時間レースで4年連続優勝を成し遂げたことや、WTCCでの好成績が卓越した装置であることを証明しました。現在ではヨーロッパ車のサスペンションチューニングを語る際の定番となった国際一流メーカーKW。この7ポストリグによりM2専用に開発されたK&W車高調整式スポーツサスペンションフルキットはドイツTUEV認定品、もちろん車検時もこのままでOKです。

既存のサスペンションでは満足できないハイパフォーマンスカーオーナーの為の最先端システム、KW車高調シリーズの中でもひときわ高い人気を誇るバージョン3は、発表以来ストリート用車高調の最高峰に君臨し続けており、その卓越したパフォーマンスに世界中のユーザーが魅了されています。個別に調整できる伸び側と縮み側の減衰力調整機構がオンリーワンのドライビング特性を可能にしているからなのです。もちろんシェルケースには耐腐食性に優れたステンレス技術 イノックスラインを採用。独自の構造により高いスピードレンジに対応しているにも関わらず、エンジニアの巧みなセッティングにより低速度域での快適性まで兼ね備えると共に、KWが特許を持つ縮み側のバイパスバルブ技術により路面に吸い付くフラットライド感を実現しつつ、スポーツ走行でのコントロール性能を極限まで高めています。KWのアナウンスによると、オンリーサーキットならハードな「クラブスポーツ」、バージョンⅢは「ストリート及びサーキットまでOK」と打ち出しています。

6,レイズボルクレーシングTE37鍛造18インチアルミホイール

何故19インチではなく18インチが選択されたのか・・・モータースポーツに詳しい貴兄にはもうお解りの事でしょう。ハイグリップソフトコンパウンド・スポーツタイヤの選択肢が18インチだと格段に増えるのです。ポテンザ71RS、アドバンA052、などのハイグリップラジアルタイヤをはじめ、あらゆるメーカーのサーキット用Sタイヤが数多くラインナップされておりますが、19インチになると急激にサイズラインナップが激減します。本気のスポーツ走行を趣味とするオーナー様は、ビッグキャリパーも難なくクリアするレイズTE37一択で間違いありません。

弊社にてリフレッシュを施したほぼ無傷のカーボンリップスポイラー、屋内保管車を推測させる美しいブラックメッキウインドウモールなど御確認下さい





追って追加掲載して参りますので最終までご確認のうえご検討下さい。

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