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豪刀.武蔵太郎安国.刃長79・5cm.研磨済.将軍「吉宗」の上覧鍛冶.宝永七年応打.拵入.「刃縁」明るく冴え「迫力」あり.武具.鍔.居合

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商品の情報

現在価格
: 

261,000円

(税0円)

残り時間 :  終了 詳細な残り時間
入札件数 :  67 入札履歴

詳細情報

個数
:  1
開始時の価格 :  1,000 円
落札者 :  T*O*Y*** 評価:64
開始日時 :  6月 19日(水) 9時 24分
終了日時 :  6月 23日(日) 23時 0分
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入札者評価制限 :  総合評価での制限 あり (評価の合計がマイナスの方は入札できません)
早期終了 :  あり
自動延長 :  あり
オークションID :  l530812690
商品の状態 :  目立った傷や汚れなし
返品の可否 :  返品不可
1560903844 1561298439

出品者の情報

出品者 karmann0440 ゴールド
評価 17441746 - 2)
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商品発送元地域 北海道
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  • 人気刀工.武蔵太郎安国の79.5cmある豪刀
  • 赤色矢印の所に鍛え大肌があるも他は最上々
  • 鍛え大肌を除けば武蔵太郎安国としては傑作
  • 戸川達富は五千石を領した殿様の可能性あり
  • 人気刀工.武蔵太郎安国の79.5cmある豪刀
  • 将軍「吉宗」の上覧鍛冶を務めた事は有名也
  • 鍛え大肌部分を除けば安国としては傑作です
  • 鍛え大肌部分を除けば安国としては傑作です
  • 赤色矢印の所に鍛え大肌があるも他は最上々
  • 長銘で鏨が力強く流暢な銘が切られ錆味上々
人気刀工.武蔵太郎安国の79.5cmある豪刀

人気刀工.武蔵太郎安国の79.5cmある豪刀

商品説明

商品説明等々、長文で大変申し訳ございませんが、取引トラブルを避ける為、ご面倒かとは思いますが、最後までお読みください。 

[取消・キャンセル]は お受け出来ません。慎重にお考えの上で責任あるご入札を 宜しくお願い致します。

★★★ 刀剣類に不慣れな方や初めて刀剣を所持する方は落札後に申し出をいただければ 分かり易く説明してある「日本刀鑑賞の手引」と「刀剣の取り扱い方・手入れと保存法」の      コピーをお付けしますので ご遠慮なくメール等々でご連絡願います。 ★★★

説明欄の最下部に 追加画像を添付してありますので ご確認のうえ応札願います。(尚 当方では「画像修正」等々は一切していませんので ご安心のうえご確認ください。)

当方は「鑑定家」では有りません あくまでも当方の主観で説明していますので「参考説明」 程度にお考えください。神経質な方は入札をご遠慮 お願いします。 
(尚 説明解釈等々の過ち 記述の誤り等々はご容赦願います。)

●出品刀剣は美術品として価値ある刀剣類として、都道府県の教育委員会に登録されているもので「銃砲刀剣登録証」付ですので、どなた様でも適法に譲受購入・所有・譲渡売却をすることが出来ます。安心してご入札ください。(尚 刀剣類ですので未成年の方のご入札はご遠慮ねがいます。)

(所有者変更申請書・届け出先住所等々の必要書類をお付けしますので ご安心ください。簡単に所有者変更届ができます。)

当方は「鑑定家」では有りませんので あくまでも当方の主観で説明していますので「参考説明」程度にお考えください。神経質な方は入札をご遠慮 お願いします。

「銃砲刀剣登録証」(昭和26年6月の「大名登録」)付きで 刀身の元幅が3・34cmあり重さが「1145g」ある江戸前期の宝永7年期(約309年前)の誂え刀と思われる「豪刀」で「戸川達富使武蔵太郎安国 於武州麻布真拾五枚甲伏作 宝永七庚寅年八月吉日」と在銘の鎬造りで反り頃合いの1・61cm(5分3厘)あり刀身全長の105・8cm刃長が79・5cm(2尺6寸2分)有り「切っ先」が若干伸びた中切先の凛とした豪壮な大杯の大刀(在銘)です。研磨済みの上々の状態で時代「黒変漆塗鞘大刀拵」入りの「豪刀」の優品で「刃縁」明るく冴え「迫力」ある豪壮な状態で人気刀工「武蔵太郎安国」としては最も「豪壮」な「大杯」の作と思われる大刀ですので「刀剣の研究」や「鑑賞刀」としては 最適です。

登録証の内容 

登録記号番号 青森県 第1065号) 
種別 刀 長さ 2尺6寸2分 反り 5分3厘 目釘穴 3個 
銘文 (表)戸川達富使武蔵太郎安国 於武州麻布真拾五枚甲伏作 (裏)宝永七庚寅年八月吉日 
昭和26年6月26日 文化財保護教育委員会発付 (登録制度の初期の俗に言う「大名登録」)   

「大名登録」とは銃砲刀剣類登録証の交付制度が昭和26年(1951年)から始まり当初は大名家・公家・華族等々の高家の所持する銃砲刀剣類から銃砲刀剣類登録証が交付されたので  昭和20年代の登録制度初期の登録証を「大名登録」と称しています。

サイズ約(cm) 時代拵入り・刀袋付・銀着せ一重ハバキ付

刀身全長 105・8 刃長 79・5(2尺6寸2分) 反り 1・62(5分3厘) 元幅 3・34 元重ね 0・85 物打ち幅 2・7 物打ち重ね 0・64 重さ1145g (家庭料理用秤にて計測) 

拵全長115・5  鞘長さ86 鞘の深さ82・5 鯉口外寸4・27×2・7 柄前長さ28・7 縁4・18×2・36高さ1・5 頭3・74×2 高さ1・1 シトトメ含む幅2・26 目貫 表4・5×2・2 高さ0・62 裏4・2×2・1 高さ0・65 鍔8・25×8・25 切羽台 厚さ0・56 耳 0・63 刀身含む拵の総重量1860g (家庭料理用秤にて計測) 

  (慎重に測っていますが あくまでも参考寸法とお考え下さい)

「安国」は武州下原鍛冶の下原広重の子として八王子に生まれました。初銘は藤太廣重、江戸に出て水戸義公(光圀)に侍医兼御咄衆として抱えられ水戸でも鍛刀した有名刀工の「大村加ト」の 門下に入り「武蔵太郎安国」と名のり卜宥と号し江戸麻布に住しました。「武蔵太郎」の名が良いために珍重される向きもあり人気刀匠です。 小説「大菩薩峠」では主人公である机竜之助(片岡千恵三)の愛刀とされ話題となり更に人気を高めました。享保四年に子の幸蔵と共に将軍「吉宗」の「上覧鍛冶」を務めた事は有名で、 江戸期の名工として武将や武士に好まれ応じて鍛刀し大きな業績を残しました。享保十五年(1730)八月十九日、八十一才の天寿を全うしました。

「戸川達富」とは江戸時代の1679年、庭瀬藩4代藩主の戸川安風が僅か9歳で早世し、断絶します。その為 戸川家は無嗣断絶で改易となりましたが、その名跡は弟・戸川達富が5000石にて、 交代寄合旗本となり、家名だけは残しました。この5000石になった戸川達富の戸川撫川知行所が置かれたのは、撫川城跡であり、撫川陣屋と呼ばれました。 この度の豪刀の「戸川達富」が備中庭瀬藩主の戸川家の戸川達富であるなら備中撫川で五千石を領した御殿様です。

この度の大刀は時代物としては「刀身幅・重ね・刃幅」は充分あり刀身の重さが「1145g」あり 刃長が79・5cm(2尺6寸2分)に元重ねが0・85cmあり切っ先(帽子)が若干伸びた「中切先」で豪壮な刀姿です。刀身はこの度「研磨」を施した上々の状態で鍛錬肌や刃紋がハッキリと見てとれ「赤色矢印」の所に「鍛え大肌」部分を除けば「武蔵太郎安国」としては「傑作」と思われる出来栄えの状態です。
(「鍛え大肌」の部分は研磨を重ねれば殆んど目立たなくなると事とでしたが刀身が「大磨り上げ」の刀剣の如く「踏ん張り」が無くなるので初心在銘の「刀姿」を優先して現状の状態に留めました。)  

初心の鎬造りの「豪壮」な刀姿と「戸川達富使武蔵太郎安国 於武州麻布真拾五枚甲伏作 宝永七庚寅年八月吉日」と長銘の中茎で 刃紋は小沸出来の匂い口の明るく冴えた出来の「五の目刃」に「足」が入り鍛え肌に細かく絡み働きある見事な刃紋です。切っ先の帽子も「乱れ込んで先が若干掃き掛け返り深く焼き下げてあり匂い口の冴えた見事な出来栄えです。 地鉄の平地は表裏共に地鉄小板目杢交じり刃寄り流れ「地肌精美」で強固な地鉄です。「鎬地」は表裏共に板目流れ強い綺麗な地鉄です。中茎は刀身に応じて長く下部に「武用」を重んじた証の「控え目釘穴」が開けられて時代なりの「錆味」が誠に良く「戸川達富使武蔵太郎安国 於武州麻布真拾五枚甲伏せ作 宝永七庚寅年八月吉日」と在銘で「鏨」力強く流暢な銘が切られていています。
(刀身下部の指し表の刃区から17cm程の「赤色矢印」の所に「鍛え大肌」が長さ7cm程に渡りあります。他は問題になる様な大きな傷みはありません。 画像でご確認しご納得の上のうえ 応札願います。)

「刀工大鑑・日本刀銘鑑・日本刀工辞典」の「武蔵太郎安国」の部分を参考コピーとしてお付けします。

時代物の「黒石目地風変漆塗鞘大刀拵」で鞘の「鯉口」には素銅に「黒漆塗口金」が付き丈夫な仕立です。「栗形」は黒角漆塗製で「赤銅・金色絵」の上手の「シトトメ」が付き「濃草色・白色変織」の「下緒」が付き「小尻」は若干大振りの黒角漆塗製の「小尻」で入念の仕立ててあります。「柄前」は高価な「親鮫」付き「鮫革巻」に「白糸平巻」で緩み無くシッカリ巻かれています。 「縁頭」は朧銀地で小縁を残して「石目地」を打ち「頭」は無紋で「縁」に「違山形に木瓜」の「家紋」を金色絵象嵌で仕立で上々の出来栄えです。「目貫」は大振りで「馬上武者合戦の図」で赤銅地に高彫に金色絵象嵌を施し丁寧な仕立で見栄えします。「鍔」は「家次作」と在銘で大振りの鉄地の「丸形」で「鬼.鍾馗の図」を鋳型の特徴的な仕立です。江戸時代の拵えとしては入念作で上手な仕立ての「黒石目地風変漆塗鞘大刀拵」としては「使用や観賞」に問題ない出来栄えと保存状態です。

「戸川達富使武蔵太郎安国 於武州麻布真拾五枚甲伏作 宝永七庚寅年八月吉日」と在銘で江戸前期(約309年前)の大刀ですから 当然の事として「使用感・経年感」(細ヒケ・鍛え大肌)はありますが時代物としては研減りは無く刀身の重さは1145g有り「刀身幅・重ね・刃幅」は共に充分あり「豪壮」な刀姿で迫力ある「刃紋」の「豪刀」です。当方見る限り問題になる傷み(刃切れ)は有りませんが時代を経た物である事をご理解のうえ応札願います。(刀身下部の指し表の刃区から17cm程の「赤色矢印」の所に「鍛え大肌」が長さ7cm程に渡りあります。他は問題になる様な大きな傷みはありません。 画像でご確認しご納得の上のうえ 応札願います。)

(「鍛え大肌」の部分は研磨を重ねれば殆んど目立たなくなると事とでしたが刀身が「大磨り上げ」の刀剣の如く「踏ん張り」が無くなるので初心在銘の「刀姿」を優先して現状の状態に留めました。)  

「柄前・鍔・鞘」などにガタツキ無く「柄糸」に緩み無くシッカリしています。鞘は「黒石目地風変漆塗鞘」も丁寧な仕立てですが当然の事として「使用感・経年感」(アタリ・漆小ハゲ)はありますが「鞘ワレ」は無く「観賞や使用」には問題ない状態と思います。(詳細は画像にてご確認しご判断お願い致 します。)

  ★落札者は、購入後20日以内に、銃砲刀剣類所持等取締法にもとづき都道府県の教育委員会に所有者変更の届出が必要です。必ず所有者変更届を行って下さい。

※所有者変更の申請書をお付けしますので簡単に所有者変更届がで きます 。 (所有者変更届書や教育委員会住所など手続きに必要なものは刀剣と一緒に送付いたしますのでご安心ください)

「入札及び落札」後のキャンセル・返品は基本的にお受け出来ませんので画像をよく確認のうえ 疑問点は質問して 責任を持って応札をお願い致します。

取扱い商品の都合上 鑑定書(認定書・極め書き)の無い物ついては 当方は「鑑定家」では有りません あくまでも当方の主観で説明しています。また 当然の事として「使用感・経念感」はあります。そういった事や「経年・使用」の時代経過の状態を気になさる方 また神経質な方は ご入札を控えて頂いたほうが 宜しいかと存じますので入札をご遠慮 お願いします。
(尚 説明解釈等々の過ち 記述の誤り等々はご容赦願います。)

尚 画像で確認したい方は メールアドレスを質問欄(Q&A)に入れて頂ければ 非公 開にて詳細画像を送信いたします。

発送はお振込みを確認後 ゆうパック140サイズ 着払い(元払い)にて発送致します。 宜しくお願いします 。

詳しくは画像をよく確認のうえ 疑問点は質問にて。以上の記載内容・画像を御納得いただき お取引していただける方のご入札お待ちしております。

詳細写真は「追加画像」に多数入れてありますのでご確認のうえ応札をお願いします。

(2019年 6月 19日 10時 12分 追加)

「銃砲刀剣登録証」(昭和26年6月の「大名登録」)付きで 刀身の元幅が3・34cmあり重さが「1145g」ある江戸前期の宝永7年期(約309年前)の誂え刀と思われる「豪刀」で「戸川達富使武蔵太郎安国 於武州麻布真拾五枚甲伏作 宝永七庚寅年八月吉日」と在銘の鎬造りで反り頃合いの1・61cm(5分3厘)あり刀身全長の105・8cm刃長が79・5cm(2尺6寸2分)有り「切っ先」が若干伸びた中切先の凛とした豪壮な大杯の大刀(在銘)です。研磨済みの上々の状態で時代「黒変漆塗鞘大刀拵」入りの「豪刀」の優品で「刃縁」明るく冴え「迫力」ある豪壮な状態で人気刀工「武蔵太郎安国」としては最も「豪壮」な「大杯」の作と思われる大刀ですので「刀剣の研究」や「鑑賞刀」としては 最適です。 (「鍛え大肌」の部分は研磨を重ねれば殆んど目立たなくなると事とでしたが刀身が「大磨り上げ」の刀剣の如く「踏ん張り」が無くなるので初心在銘の「刀姿」を優先して現状の状態に留めました。)  
「安国」は武州下原鍛冶の下原広重の子として八王子に生まれました。初銘は藤太廣重、江戸に出て水戸義公(光圀)に侍医兼御咄衆として抱えられ水戸でも鍛刀した有名刀工の「大村加ト」の 門下に入り「武蔵太郎安国」と名のり卜宥と号し江戸麻布に住しました。「武蔵太郎」の名が良いために珍重される向きもあり人気刀匠です。 小説「大菩薩峠」では主人公である机竜之助(片岡千恵三)の愛刀とされ話題となり更に人気を高めました。享保四年に子の幸蔵と共に将軍「吉宗」の「上覧鍛冶」を務めた事は有名で、 江戸期の名工として武将や武士に好まれ応じて鍛刀し大きな業績を残しました。享保十五年(1730)八月十九日、八十一才の天寿を全うしました。
初心の鎬造りの「豪壮」な刀姿と「戸川達富使武蔵太郎安国 於武州麻布真拾五枚甲伏作 宝永七庚寅年八月吉日」と長銘の中茎で 刃紋は小沸出来の匂い口の明るく冴えた出来の「五の目刃」に「足」が入り鍛え肌に細かく絡み働きある見事な刃紋です。切っ先の帽子も「乱れ込んで先が若干掃き掛け返り深く焼き下げてあり匂い口の冴えた見事な出来栄えです。 地鉄の平地は表裏共に地鉄小板目杢交じり刃寄り流れ「地肌精美」で強固な地鉄です。「鎬地」は表裏共に板目流れ強い綺麗な地鉄です。中茎は刀身に応じて長く下部に「武用」を重んじた証の「控え目釘穴」が開けられて時代なりの「錆味」が誠に良く「戸川達富使武蔵太郎安国 於武州麻布真拾五枚甲伏せ作 宝永七庚寅年八月吉日」と在銘で「鏨」力強く流暢な銘が切られていています。 (刀身下部の指し表の刃区から17cm程の「赤色矢印」の所に「鍛え大肌」が長さ7cm程に渡りあります。他は問題になる様な大きな傷みはありません。 画像でご確認しご納得の上のうえ 応札願います。)
時代物の「黒石目地風変漆塗鞘大刀拵」で鞘の「鯉口」には素銅に「黒漆塗口金」が付き丈夫な仕立です。「栗形」は黒角漆塗製で「赤銅・金色絵」の上手の「シトトメ」が付き「濃草色・白色変織」の「下緒」が付き「小尻」は若干大振りの黒角漆塗製の「小尻」で入念の仕立ててあります。「柄前」は高価な「親鮫」付き「鮫革巻」に「白糸平巻」で緩み無くシッカリ巻かれています。 「縁頭」は朧銀地で小縁を残して「石目地」を打ち「頭」は無紋で「縁」に「違山形に木瓜」の「家紋」を金色絵象嵌で仕立で上々の出来栄えです。「目貫」は大振りで「馬上武者合戦の図」で赤銅地に高彫に金色絵象嵌を施し丁寧な仕立で見栄えします。「鍔」は「家次作」と在銘で大振りの鉄地の「丸形」で「鬼.鍾馗の図」を鋳型の特徴的な仕立です。江戸時代の拵えとしては入念作で上手な仕立ての「黒石目地風変漆塗鞘大刀拵」としては「使用や観賞」に問題ない出来栄えと保存状態です。

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6月 19日: 商品説明追加