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開始日時 :  5月 13日(日) 23時 38分
終了日時 :  5月 17日(木) 22時 57分
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オークションID :  c654336168
商品の状態 :  中古
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1526222282 1526565429

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評価 1194411952 - 8)
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最近、過労のため一時的にヤフオク出品をストップするかもしれませんが、どうかご了承お願いいたします。医者の話だと過労死する可能性もあると言われましたが、皆様の期待に応えてヤフオク出品を続けた場合、あの世に旅立つ可能性もありますが、その際はどうかご了承お願いいたします。あの世なんてないと思っている方は結構多いいと思いますが、今現在は物理学の中の量子力学が理論立てした「ひも理論」によって、この宇宙が10次元世界であることが証明されており、あの世なんてないというのは時代遅れな考えでしょう。かつて、地球が真っ平と思っていた愚かな人間が、科学の進歩により地球が丸いと気づいたように、量子力学の進歩により、あの世が実際に存在すると気づく人間が増えることになると思います。

我々が住む世界は3次元に時間軸を加えた4次元世界ですが、天国や地獄といったあの世の世界は、時間や空間の概念がない5次元か6次元以上の世界だと言われております。残念ながら、2次元のゲームの中のパックマンが高さの概念のない世界で、上を見上げて3次元世界を見ることができないように、我々が自分たちの住む世界より上の次元を覗くことはできません。ただ、最近の量子力学の研究では、5次元もしくは6次元以上の世界は素粒子サイズの超ミクロ世界にあり、我々が原子核よりも10億分の1ぐらいの素粒子サイズになれば、それを見たり感じたりすることができるという研究者もいます。かの有名なホーキング博士が、なぜ超重力の影響で何も動けないなずのブラックホールの中心から熱が発生しているのかという、博士自身答えが分からない謎の現象を他の研究者に解明させようとした「ホーキングパラドックス」というものがありました。その答えに最も近いと言われているのが、時間や空間の概念のない5次元や6次元世界では重力も存在しないため、ブラックホールの超重力によって原子核がバラバラにされてさらに小さい「素粒子」状態になった超ミクロの物質は、ブラックホール中心でも重力に干渉されることなく自由に動き回れるので、多数の超ミクロの物質である「素粒子」同士の摩擦により熱が発生しているというものです。

この「素粒子」というのが、時間や空間の概念に左右されないことは、先ほどの「ホーキングパラドックス」以外でも、「量子もつれ」によって証明されております。この「量子もつれ」というのは、互いに相関を持った2つの「素粒子同士」は、どれだけ距離が離れていても一瞬のタイムラグなく情報伝達できるという謎の現象です。かの有名なアインシュタインはこの現象を「不気味な遠隔作用」と表現しており、なぜそうなるかは今現在だれにも分からず、神のみぞ知るといった感じです。また、この「量子もつれ」を利用することで、研究者は光の「素粒子」である光子を100km以上離れた島から島へテレポーテーションさせる実験に成功しております。もし人間の体の全ての素粒子をスキャンできる機械があれば、人間のテレポーテーションも現実的には可能と言われております。

また、「量子コンピュータ」といわれる、現在のPCの一億倍ほどの処理能力もつ次世代型コンピュータの肝は、この「量子もつれ」を利用して一瞬のタイムラグなく情報伝達をすることです。ただ、量子コンピュータの処理能力が高いのはいいのですが、情報量があまりにも大きすぎるため記録媒体がなく、今現在DNAを記録媒体に使うといった実験も行われております。大腸菌のDNAを利用した動画の再生には成功しているようですが、上手くやれば我々の髪の毛なども記録媒体として役に立つかもしれません。欲を言えば、今の大人世代の2重らせんDNA構造よりも、今の子供世代の中に隠れている3重らせんDNA構造のほうが情報量が多いいため、その特殊な子供のDNAのほうが役に立つかもしれません。ちなみに、3重らせんの子供が生まれてくる原因は、今現在我々の住む地球を含む太陽系が、銀河系のフォトンベルトという非常に光子(光の素粒子)の密度の高い地域を通過しているためだと言わております。DNAと光子は非常に密接な関係があることが最近の研究で分かっており、胎児の時に多量の光子を浴びることでDNAに変異が起きているわけです。

また、我々の寿命はDNAの螺旋の先端に記録されているデータ量で決まっているため、単純に螺旋が1本増えるだけで寿命が延びるため、3重螺旋の子供たちは通常よりも長生きし老化現象も少ないと言われております。また、人間が脳の潜在能力を10%ほどしか使えなかったり、DNA内の9割以上の情報が何の役にも立っていないのも、本来12本あるべき螺旋が2本に退化した(もしくは退化させられた)ためであり、3本螺旋の子供たちの中に天才少年や天才少女が多いいのは当然と言えば当然です。遺伝子工学に関しては、6000年前のシュメール文明の文献には遺伝子操作の実験記録などが残っており、ここらの段階で人間が退化させられた可能性もあります。そんなバカなと思うでしょうが、シュメール文明は6000年前に冥王星はもちろん最近発見された「二ビル星」の存在すら粘土板に書き残しており、間違いなく現代人より進歩したテクノロジーをもっていたことは疑いの余地はありません。また、日本に存在する世界最古の歴史文献である「竹内文書」には数万年前の日本の天皇の即位年数が数千年や数万年との記録が残っておりますが、多分その時代の天皇は12本螺旋構造のDNAを持った人物だったのではないでしょうか。ただ、今現在このような研究をしている遺伝子工学の研究者の失踪事件などが多くなっており、どこぞの権力者層(偽ユダヤ金融資本=ハザールマフィア)にとってはあまり知られたくない情報だと思われるため深入りはしないほうがいいでしょう。

先ほど、人間の脳の話をしましたが、驚くことにアメリカ人の脳神経外科医と量子力学研究者の共同チームの長年の研究により、人間の脳が先ほど述べた「量子コンピュータ」と同じ働きをしていることが分かってきております。そもそも、脳の研究者も人間の脳内にある1000億のニューロン細胞を使っても日々の生活の記憶や処理をこなすことは不可能であると結論づけており、実際にどこに日々の膨大な記憶が保存されていのか全く不明な状態でした。これも驚きですが、先ほどの共同チームの見解では、その膨大な記憶は宇宙空間に記憶されているとしております。人間の脳が宇宙空間とつながっており、量子もつれによる一瞬のタイムラグなく情報伝達できる現象を利用し記憶を引き出したり保存したりしているとのことです。その送受信機の役割を担っているのが、脳の中心にある「松果体」という豆粒ほどの部分であります。人間の大事な脳の中心に位置しているという時点で、この「松果体」という器官がどれほど重要かということは簡単に理解できると思います。実際に最近の研究では痴呆の原因がこの松果体の石灰化であることが分かってきており、先ほどの話で言えば、送受信機が故障している状態であり、そのような状態では宇宙空間にある自分自身の記憶をスムーズに送受信できないのでしょう。余談ですが、合気道の創始者である植芝盛平は、弟子から合気道の極意とは何でしょうかと聞かれた時に、「己を宇宙の動きと調和させ、 己を宇宙そのものと一致させる事である」と答えております。

また、痴呆老人が増えている事は別に自然なことではなく、どこぞの権力者層(偽ユダヤ金融資本=ハザールマフィア)の陰謀であることも知っておいて損はないと思います。この連中は日本の大企業の半数以上を所有しておりますが、我々が普段口にするものに意図的に松果体の石灰化を促すもの(フッ素やカルシウムや水銀)を混ぜております。例えば、歯磨き粉のフッ素やテフロン加工調理器具のフッ素など。小学校で牛乳を毎日飲まされるのも一応そういう意図があります。学校で毎日牛乳を飲む国は日本ぐらいで、これを決めたのは他ならぬ偽ユダヤ金融資本の傀儡であるGHQ(連合国軍最高司令部)であります。また、インフルエンザワクチンや子宮頸がんワクチンといった、皆様が薬と思い込んでいる毒の中には保存剤とのことで水銀が含まれております。また、最近全国各地ではじまった我々のライフラインの水道資源をフランス民間企業へ売却しているのも水道水にフッ素を多量に混ぜる目的のためであります。このフランスの民間企業ヴェオリアは、部下に全ての責任を押し付ける麻生太郎の関連企業である「麻生セメント」の親会社ラファージュというフランスの民間企業と同じく偽ユダヤ金融資本の所有企業であります。また、このラファージュがイスラム国というテロ組織に多額の資金援助をしていたことは有名な話です。

イスラム国というのは偽ユダヤ金融資本が傭兵部隊を雇って作った偽テロ組織で、「通貨発行権」を国自身が所有する国を破壊するために利用しております。「通貨発行権」とはその国でお札を刷れる権利であり、皆がお金のために動く現代において、これを所有するものがその国を支配するということです。今話題のシリア戦争の重要なポイントは、シリア政府が通貨発行権を所有しているということです。偽ユダヤ金融資本の最終目的は全世界の国々の「通貨発行権」を自分たちのものにする事であり、そのためにすでに「通貨発行権」を奪い取って支配したアメリカやヨーロッパの国々を使いシリアという国を破壊した後、それを自分たちのものにすることです。今現在彼らは日本を含め世界の9割以上の国の通貨発行権を所有しており、悲願達成まで残りわずかです。全ての国の通貨発行権を奪い取った後は、世界統一通貨(仮想通貨フェニックスコインになる予定)を作り完全に世界を我が物にする予定です。フェニックスとは炎の中で死に再び蘇り永遠の時を生きる不死鳥であり、円やドルやユーロは全て燃やされ新たに仮想通貨フェニックスコインが誕生し永遠の支配体制を完成させるという意味合いを持たせておりますが、子供を拷問して殺すようなろくでもない連中のわりにはネーミングセンスはなかなかのようです。

また、シリアを落とせばその後は、これも通貨発行権を国が所有しているイランが標的になるでしょう。余談ですが、北朝鮮も通貨発行権は国が所有しております。国が通貨発行権を所有していれば、必ず連中がそれを奪うために戦争をしかけてきます。偽ユダヤ金融資本は、アメリカという支配国を使って、通貨発行権を奪うために数年前にはイラクを破壊し、リビアという国も同じ理由で破壊しました。その国の国民たちは偽ユダヤ金融資本の野望のために虫けらのように殺されていくのです。イラク戦争の時は、自分たちが所有する世界中のメディアを使いフセインを悪の独裁者と嘘の印象付けをして、911テロという偽旗事件を自分たちで起こし、それを大義に相手国に攻め入る手法をとりました。シリア戦争では、アサドは悪の独裁者と嘘の印象付けをして、自分たちで化学兵器を使用し、それを大義に戦争をしかけるという毎度お馴染みのパターンです。イランがシリアを支援する理由はイラン自身が先ほどの理由により次のターゲットになるのを自覚しているのと、ロシアがシリアを支援するのは、プーチンが公の場で偽ユダヤ金融資本の人類家畜化計画(NWO計画)を阻止すると宣言しており、そのために連中と戦っている最中でございます。

また、日本も江戸時代までは国が通貨発行権をもっておりましたが、明治維新という偽ユダヤ金融資本による侵略戦争に負けた後、日本は通貨発行権を奪われ、今ではこの国は自分で紙幣を刷ることができず膨大な利子のかかる国債しか刷れません。日銀が日本の政府機関と勘違いしている方が多くいらっしゃいますが、あれはただの民間企業で普通に日銀の株はJASDAQ市場で売買されており、その大株主は偽ユダヤ金融資本であります。本来国が通貨発行権を持っていれば、公共事業や社会福祉のために国民から税金をかき集める必要は全くなく、必要な時に必要なだけ「政府紙幣」を刷ればいいだけの話です。国の借金が毎年数十兆円単位で膨れ上がっていく根本的な原因は、通貨発行権を国が所有していないため、何をするにも膨大な利息のかかる国債を発行することしかできないところにあります。偽ユダヤ金融資本が戦争でその国の「通貨発行権」を奪ったあとは、その国相手に国債の購入という形で高利貸しの商売をはじめて、その国を借金漬けにして最後は国民の財産や生命をも奪っていくこの方法を彼らの言葉で「バビロニア借金奴隷制度」と言います。ギリシャなどがそのいい例ですが、偽ユダヤ金融資本の信仰する宗教である「タルムード」には他民族の生命や財産を奪いとる事は正義であり、そのような事をすることは善行であると書かれております。また、タルムードには日本人を含む搾取対象の他民族のことを、「ゴイム(家畜)」やら「無駄飯食い」と表現しております。

完全に頭のいかれたこの連中が、日本の政府をはじめ、大企業、マスコミ、暴力団、警察、検察、裁判所を牛耳っていることを今更知っても手遅れでしょうが、この国で行われている「バビロニア借金奴隷制度」は、大人よりも子供世代はさらに貧しく、孫の世代はさらに貧しくなるので、今から生まれてくる子供たちには、ご愁傷様としか言葉をかけてあげられません。唯一この滅びの運命を変えられるとすれば、今の3だけ主義「今だけ、金だけ、自分だけ」のつまらない大人たちが、子供たちに明るい未来や社会を残してあげようと本気で思い行動することでしょう。少しだけアドバイスするとすれば「松果体」を活性化させ、悟りの意味や日本人の本来の存在意義に気づくことでしょう。松果体の不活性化を避けるためには、フッ素やカルシウムや水銀以外にも人肉や動物の肉を接種することを控えたほうが良いです。

江戸時代以前には肉を食べると血が汚れると言われておりましたが、明治維新以降は偽ユダヤ金融資本の計画により肉食文化が流行らされました。今現在の牛丼戦争なんてのも連中が所有するマスコミを使った誘導であり、彼らは我々が肉食化すること強く望んでおります。彼らは我々の松果体を破壊することを非常に強い目的としております。それだけ、この松果体の活性化が連中にとって都合がわるいのです。松果体を活性化されると、人々がこの宇宙の真理である「全ては一つである」というシンプルな答えに気づきはじめ、連中が我々を支配するために使う「ディバイド・アンド・ルール」と言われる分断統治ができなくなり、それを連中は一番恐れております。集団を支配するには、その集団の中で争いを起こさせ、第三者として同時にその分断された集団を支配すのが一番手っ取り早いからです。なので、連中の世界支配計画書である「シオン長老の議定書」や「イルミナティ血の盟約」には、宗教や戦争などによりゴイムたち(家畜)を分断し、マスコミなどを使いゴイムたちの意識が金や物に集中するように誘導し、ゴイムどもが「全ては一つである」という悟りの境地に到達することを阻止しなければならないと書いております。

肉食に関するデメリットをあげると、肉を接種すると体内の血液が酸化して本来人間がもつ抗がん作用が発揮されなくなります。この抗がん作用を持つ細胞は血液がアルカリ性の時に活発に働くため、肉ばかり食べている人間の発がん率が高いのもそのためです。最近の研究により肉食がガンの原因であることが分かっておりますが、江戸時代以前の日本人はそんな最近の研究を知らなくても、肉を食べると血が汚れることを本能的に知っていたのでしょう。余談ですが、腐るという漢字は「府」の中に「肉」と書きますが、府とは人間の消化器官を意味する言葉であり、その中に肉が入ると腐るという漢字が成立いたします。漢字は東洋の叡智の結集であり、それを恐れたGHQは「漢字狩り」と称して日本が古来より大切にしてきた漢字を色々と改変していきました。これも我々が悟りの境地に到達することを阻止するという偽ユダヤ金融資本の陰謀であります。例えば、「私」という漢字は、本来は「和多志」と書きます。かつての日本人は自分自身のことを指す漢字に、「和む多くの志し」と全体を意味する言葉を使っておりました。これは、単純に「全ては一つである」というこの宇宙の真理を当たり前のように理解していたからでしょう。また、「馬鹿」という漢字は、本来は「莫迦」であり、釈迦の教えを理解できない人をバカと呼んでおりました。「莫迦は死ななきゃ治らない」といいうのも、この世が全てで死んだら終わり、自分さえよければ他人なんてどうでもいいという愚かな考えを持ったバカな人間が、釈迦の教えである人間の魂が死後あの世に行き、この世で行った悪行の償いをしなければならいことに気づき、釈迦の教えが正しかったことを理解することを意味しております。余談ですが、「働く」という漢字も本来は、「傍楽」と書き、傍(そば)にいる人たちを楽しませるというのが本来の意味であります。

とにかく松果体の石灰化を防ぐためにも日々の生活習慣の改善は必要でしょう。さきほど、肉の話をしましたが、あの味が忘れられないという方は、家畜の屠殺場で生きたままシュレッダーにかけられミンチにされる牛の映像をみれば少しは食欲が抑えられるかと思います。食肉加工する牛を殺す手間を省き、少しでもお金を浮かせるために、生きながら食用の肉にされる動物たちが多数存在することを知っていただき、少しでも彼らの傷みを理解していただければ幸いでございます。もちろん、業者も業者ですが、それを支えているのは我々消費者であることは紛れもない事実です。また、人肉の接種に関しては、知らない人が多いいと思いますが、食べ物に含まれる調味料の中には中絶した胎児を乾燥させ粉末状に加工した調味料が存在し、我々が日々口にするものに含まれております。その代表例は「HEK293」という調味料であり、これを製造している会社の納入先にはペプシコーラやスターバックスなどがあります。また、少し前にアメリカのマクドナルドでハンバーガーに人肉が混ざっていた事があり話題になりましたが、日本でもたまにハンバーガーから人間の歯が出てきたなどのニュースも聞くため、対岸の火事ではないかもしれません。ペプシやスタバやマクドは偽ユダヤ金融資本が所有する企業であり、彼らの目的が我々の松果体の破壊であり、そのためには手段を問わないことは知っておいたほうがいいと思います。

また、スピリチュアル的な世界では、肉を食べると波動が落ちると言われておりますが、これは量子力学の「ひも理論」を知れば理解できます。この理論は原子よりも小さい素粒子が粒ではなく、振動する輪っか状のひもでできているという理論で、素粒子が寄り集まって造らているこの世界や私たち自身がすべて振動して波動を出している存在だと言っております。分かりやすく言えば、テレビのチャンネルを選択する時に8チャンネルのボタンを押せばアンテナから8チャンネルの振動数を持った電波が出て、その電波が近くにある同じ8チャンネルの電波を引き寄せることで、画面に8チャンネルの番組が写ります。同じ振動数の波はお互いに引き寄せあうため、我々人間も一人ひとりが素粒子レベルで振動して特有の波動を出しており、似たような波動を持つ人間同士は自然と引き寄せあうという事です。類は友を呼ぶという言葉でも表現できますが、結局波動の高い良い人にはいい人が、波動の低い悪い人にはわるい人が自然と寄ってくるということです。あなたの周りにロクな人間しかいないのであれば、誰のせいでもなくあなた自身がロクな人間でしかないだけであり、もしあなたの周りに良い人間ばかりであれば、それは単純にあなたが良い人であるという事です。もしあなたが、良い人間に巡り合いたいのであれば結局自分自身を良い人間に育てあげるしか方法はないでしょう。

次は、量子力学の一番面白い実験である「2重スリット実験」について話したいと思います。これは、素粒子を放出する機械とその的になるスクリーンの間に仕切り板を置きます。その仕切り板には素粒子が通れるぐらいの縦線の隙間が2つ開いております。また、その仕切り板とスクリーンの間に観察用のカメラを置き、素粒子をたくさん放出していきます。普通に考えると、スクリーンには素粒子がぶつかった跡として縦線が2本できるだけと思いますが、なぜかカメラのスイッチをONにしている時はそうなのですが、OFFにすると違った現象が現れます。OFFにした時は、スクリーンには10本以上の縦線が現れます。この実験でわかったことは、素粒子というものが人間が観察(意識)している時は粒であり、人間が観察(意識)していない時は波であるということです。言葉で説明するのは難しいですが、カメラをOFFにして人間の観察(意識)が影響していない時には、素粒子は波となっており、仕切り板の2つのスリットから波紋が現れ、2つの波紋がちょうどスクリーンの部分で干渉しあう部分でマーキングがつくため、縦線が2本以上現れるということです。この実験により、私たち人間の意識というものが、この世界を造る元となっている素粒子の状態を波(エネルギー)という不確定な状態から、粒(物質)という確定的な状態に変えることができる事が分かりました。

こんな小難し実験の話をしなくても、もっと分かりやすい例えでいけば「引き寄せの法則」でしょう。これは、あなたが強く思ったことは必ず現実となりますという至ってシンプルな法則です。この法則を先ほどの「2重スリット実験」を踏まえて科学的に説明すると、あなたの目の前の世界は、不思議な性質を持つ素粒子たちによって造られており、その世界はあなたにとって良い世界にも悪い世界にもなりえる不確定な波の状態です。あなたの目の前の世界が、そのどちらの世界になるかを決定しているのは素粒子自身ではなく、あなた自身の意識であるということです。個人レベルで説明すると、お金がないない言っている人の意識は、お金がない現実をつくりだし、お金がない人でもお金があると強くイメージ(意識)したりそのようなお金の使い方をしてれば、その意識がいずれお金がある現実をつくりだします。この法則は人間関係にも適用できますが、悪いことに使おうとするとあなたの身の回りに悪い現実が降りかかってくるので、ご注意ください。

また、意識というものが、私たちが思っている以上に特別な力をもっていることが分かりましたが、量子力学の研究者の見解は私たち一人ひとりがこの世界を造りだしており、誰もいなければこの宇宙は存在すらしないということです。この宇宙は何もないところから、ビッグバンにより誕生しましたが、この宇宙の誕生に関しても意識が密接に関わっております。最近の量子力学の研究成果で何もないと思われていた空間に膨大もしくは無限のエネルギーが眠っていることが判明しました。ある学者の計算によると、1立方メートルの何もない空間の中には、地球上の海を全て蒸発させることができるぐらいのエネルギーが存在するとのことです。シンプルに考えれば、何も無いを数字で表せばゼロ(0)になり、ゼロ(0)の中にはプラス100とマイナス100があるように、プラス無限とマイナス無限も存在するわけで、何もないゼロの空間の中には実は無限大のエネルギーが隠されていたということでしょう。科学的にはなぜそれだけの膨大なエネルギーが存在しているのか理由は分かっておりませんが、今現在は量子力学の実験で何もない空間から光の素粒子である「光子」を造りだすことには成功しているようです。また、瞑想をして心を無にすることが大切といいますが、多分この無のなかの無限のエネルギーに関係しているのでしょう。松果体の活性化には、日々のささいな事への感謝の気持ちや、明け方や夕暮れの太陽を見るのが効果的ですが、瞑想は効果抜群ですのでオススメいたします。

歴史的な偉人の多くが瞑想の重要性を理解し、それを実践していたからこそ偉人になれたと言われております。我々の経験や記憶は宇宙空間に記録されている訳ですが、この宇宙空間にある記録庫のことを、スピリチュアルの世界では「アカシックレコード」と言います。これは過去現在未来の一人ひとりの経験や記憶を全て記録している図書館のような場所と言われております。大昔に生きていた有名な仏教僧の空海は、「宇宙は本箱である」と言い残しておりますが、似たような表現です。また、普通の人間の感覚では理解しがたいですが、アカシックレコード内の記録は過去現在未来が同時進行しております。ホーキングパラドックスで証明されたように、5次元以上の世界には時間や空間の概念がないため、アカシックレコードが5次元以上の世界に存在していれば、別に過去現在未来が同時進行(時間の概念がない)としても不思議なことではありません。

また、予言者が未来を予言できるのは、このアカシックレコードの未来の部分の記録を読み取る事ができるからです。普通の人間は脳という量子コンピュータと松果体という送受信機を使ってせいぜい自分の記録データにアクセスすることが精一杯ですが、瞑想やこの宇宙の真理に気づき霊性を高めた人間は、他人の過去現在未来の記録や世界の行く末をアカシックレコードから読み取ることが可能となります。いい例が、100年前に生きていたエドガーケイシーというアメリカ人で、彼は医者でもなく医学の知識が全くないにもかかわらず、原因不明の難病の患者を数多く救ってきた偉大な人物です。彼は、瞑想状態になりアカシックレコードからその人の過去(輪廻転生における過去世も含む)を読み取り病気の原因をさぐり、なおかつその難病の治療方法までもアカシックレコードに記録されている人類の叡智から探り出し、その治療方法を実際に行って患者を治すというとんでもない人物でした。

他にも、心臓移植を行った患者が臓器提供者(ドナー)の人物のことを一切知らないにも関わらず、そのドナーの記憶や嗜好を受け継いでしまう現象も何らかの原因でそのドナーのアカシックレコードにアクセスしてしまうためだと言わております。パソコンのネットワーク的な解釈で考えると、心臓にその人間のアカシックレコードのIPアドレス(ネットワーク上の識別番号)が振り分けられており、その心臓を取り入れたがためにそのドナーの人間のネットワーク(アカシックレコード)にアクセスできるのかもしれません。また、あなたが生活習慣を見直し松果体の活性化をすれば、ボケ防止はもちろんのこと、あなたの記憶力や思考力は今以上に優れたものになるでしょう。これもパソコン的な解釈で考えると、松果体という送受信機の基本性能を底上げしてデータ転送速度を高めることで、あなたの頭の回転を良くするという感じです。当然生まれながらの才能はありますが、歴史的な偉人たちはそのようにして普通の人間よりもさらに賢くなれたのだと思います。

このように、宇宙空間が我々の全ての行いやその時の思考を全て記録していると考えれば、なぜ宇宙空間がこれほどまでに広大でありえるかは、そのデータ容量を考えれば妥当かと思います。また、ビッグバンの爆発力が弱まっているにも関わらず、今現在も宇宙が膨張し続けているのは、もしかすると日々膨れ上がる我々の思考や行いの記憶データを保存するために容量を増やしているのかもしれません。また、「照魔(しょうま)の鏡」という人間が死後あの世に行き、生前の行いや心で思ったことを全て映し出されるスクリーンのようなものが霊界にあると言われておりますが、これは何らかの方法でアカシックレコード内のその人物の生前の記録データを映像に変換して映し出しているのでしょう。そして、そのスクリーンに上映されたその人物の生前の行いや思考を全て見ることで、その人物が天国か地獄のどちらに適した人間なのかを判断して行き先を決めるわけです。特に最近の腐敗した政治家に当てはまりますが、誰も見ていないからお金(税金)をくすねったてかまわないと思っている連中が多々おりますが、全ての行いや思考は記録されているということを今一度思い返してほしいです。ただ、このような連中は「死んだら終わり、この世が全て、今だけ金だけ自分だけ」と思いこんでる莫迦な連中ですから、それを彼らにさとすのは難しいでしょう。得(お金)のために徳(人間の品格)を捨てるのは、全くもって損なことだということに気づいてくれればいいのですが。

話は変わりますが、この宇宙が誕生できたのも何もなかった空間の無限大のエネルギーがあってこそですが、この宇宙を物質化させるためには、必ず波(エネルギー)を粒(物質)に変える意識が必要になってきます。日本に存在する世界最古の歴史文献である「竹内文書」には、この宇宙を誕生(物質化)させた意識を「元無極躰主王大御神」(もとふみくらいのぬしのおおみかみ)という神様であると書き残しております。我々が神様というとヒゲの伸びた白髪の爺さんを想像しますが、神様とは実際は特定の姿形のない意識体であるとこの歴史文献は伝えております。また、我々一人ひとりの意識は宇宙を創造した神の意識が分かれてできたもので、仏教ではこれを全ての人々に「仏性(仏の性質)」がやどり健常者だろうと障害者だろうと、金持ちだろうと貧乏人だろうと皆平等に価値のある存在だという教えを説いております。日本の神道には「分霊(わけみたま)」という言葉がありますが、これは人間の魂(意識)というものが、もともと大宇宙を創った仏(神様)から枝分かれしてきたものなので、その本質において我々一人ひとりと仏(神様)は全く同一のものであるという教えです。「自分」という漢字に「分ける」という意味の文字が含まれているのも、そのような意味合いがあるのでしょう。「引き寄せの法則」のように、私たちが不確定な波の現実世界の状態を意識を使って確定させることができる力も、元をたどれば宇宙創造神の力が分け与えられているからでしょう。なので、誰一人価値のない人間なんている訳はなく、あなたはあなた自身の目の前に存在する宇宙の創造主であります。

先ほど述べたように、我々一人ひとりの意識が仏の意識からから枝分かれしてできたものである以上、元をたどれば我々一人ひとりはすべて同質のものだということです。「自分(自意識)とは何か」と聞かれて正確な答えを出せる人はいないでしょうが、結局わたしの中にある自分(自意識)もあなたの中にある自分(自意識)も本質的には同じものであり、物理的(肉体的)にはバラバラでも精神的(意識的)にはつながっているということです。これを深層心理学の世界で名をはせたカールユングという人物は、「集合的無意識」と表現しており、人間には自意識の下に無意識があり、さらにその下に集合的無意識が存在しており、集合的無意識の領域で全人類はつながっていると確信しておりました。ユングの行った実験ではありませんが、かつて「百匹目の猿現象」というサルを使った観察実験が日本で行われました。この観察実験はある島に隔離された100匹の猿の中の1匹が、偶然にイモについた泥を水で洗うと食べやすいという発見をしてそれを行っていました。それを見た別の猿たちがその行動をどんどん真似ていき、その島の100匹全員がその行動を行うようになりました。そしたら不思議なこと、その島から数十km離れた島の猿の集団にも突然その行動が見受けられるようになりました。別に、猿がSNSやLINEなどで遠くの島にいる猿に「イモを洗うと食べやすいよ」と教えることなんてできる訳もなく、当然泳いでいける距離でもないため、ユングの提唱した「集合的無意識によるつながり」の考えは、あながち間違ってはいないものだと思います。この観察実験で分かったのは、良いと思えることをある一定数の者たちが共有しあうと、人知を超えた拡がりで伝わっていくということであり、私たちの暮らしで置き換えれば、ネットやスマホなどがある時期を境に一気に普及するのも同じカラクリかと思います。そもそも、先ほど述べたように、私たち一人ひとりの意識は仏の意識が枝分かれしてできたものである以上、逆を辿れば皆の意識は全てつながっており同一体であることは紛れもない事実でしょう。

かつての日本人が自分のことを「和多志」と言っていたのも、先ほどの「集合的無意識によるつながり」や、この宇宙の真理「全ては一つである」ということを、何となくでも悟っていたからでしょう。また、悟りとは「差取り」という意味で、「差を取る」というのが本来の意味であり、別に滝に打たれて精神修行をすることを言っているわけではありません。何の差を取るのかというと、自分と他人の差を取るということであります。要は、自分という分離された意識に執着するのではなく、自分と他人が意識レベルで同質のものであり、また繋がっている一体のものであるという事実に気づき、自分より恵まれていない人をみてバカにしたり、自分よリ恵まれている人をみて嫉妬したりすることの無意味さや愚かさを知れということです。日常生活で例えるなら、自分よりいい車に乗っている人を見て羨ましく思っていた場合、そのいい車に乗って気分よく走っている人の意識と、それを羨ましく思っているあなたの意識は同質で繋がったものであり、その気分よく走っている意識はあなたの意識であると考えれば、何も他人を羨ましがる必要はありません。愛の反対は憎しみではなく嫉妬だという人もいます。聖書の中の話ですが、かつて天上界の天使たちを束ねる「ルシファー」という優秀な天使長の存在がありましたが、彼は何をするにも完璧な神に対する嫉妬心のあまり堕天使(悪魔)に成り下がってしまったという話があるように、嫉妬はあなたにとって何もよいものをもたらさないどころか、あなた自身の波動を下げ、先ほどの波動の話の通り波は同じ質の波を引きよせるため、その下がった波動に見合った人物や出来事を引き寄せるため悪循環に陥ってしまいます。ルシファーさんは、この悪循環にはまりすぎてしまったため、天使長という神の次に偉い立場から天使たちに忌み嫌われる堕天使(悪魔)という地獄に生きる存在に成り下がってしまったことは、人類にとっていい教訓になったかと思います。

また、現在中東で戦争が続いておりますが、このようなニュースを見て、自分は日本に生まれてよかったなと思っているあなたは悟りからはほど遠いでしょう。今現在戦争で苦しんでいる人々の苦しみの意識も、人類全員が意識レベルで繋がっている以上、己の苦しみと理解しどうにかして救いの手を差し伸べようと思うのが悟れている人間の考え方であります。ちなみに、中東でよく戦争が起きるのは、決して彼らが争い好きなわけではなく、彼らが戦争するように仕向けている連中(偽ユダヤ金融資本)がいることにそろそろ気づいてほしいところです。また、この連中が引き起こす戦争で使用される殺人兵器の開発費には、日本人が納める税金が多大なる貢献をしていることも知っておいてほしいです。この国が日本国民のために使える税金は一般会計といい年間100兆円ほどですが、これとは別に特別会計なる隠し予算があります。これは、日本国民のために使われることはなく、ほとんどは海外の偽ユダヤ金融資本の所有する軍事産業や医療産業に流れており、残りの1割は政治家のポケットマネーや官僚の天下り先の法人設立に使われております。この特別会計の闇を国会で追及しようとした石井紘基という国会議員がいましたが、彼は国会で追及する数日前に刃物で刺され命を落としました。特別会計とは政治の世界においてタブー中のタブーであることを彼は身をもって私たちに知らせてくれました。結局、戦争の敗戦国であるこの国で自分たちがのうのうと暮らせていると思っている方は、失礼ですが完全に思考停止している状態です。普通に考えたら、原爆まで落として負かして手に入れた国を利用せずして、そのまま日本のかじ取りを日本人に任せる訳ありません。結論として私たちは、完全な金融奴隷状態であり、毎年特別会計という形で300兆円ものお金を戦勝国(偽ユダヤ金融資本に支配されているアメリカ)に貢いでいる訳です。

そもそも偽ユダヤ金融資本を下支えしているのは、我々一人ひとりであることに気づかなければなりません。例えば、連中の所有企業であるマクドナルド、スターバックス、アマゾン、フェイスブックなどを利用することは、回りまわって連中に資金提供しているのと同じで、連中の傀儡政党である自民党やその他既存の野党に投票しているのは一体どこの誰でしょうか。政党に関しては言えば、既存の政党は何の役にも立たないというのは、この20年間で日本のGDPがずっと横ばいで経済成長を全くしてこなかった事や、この20年間で600兆円も国の借金が増えた現実を見れば一目瞭然であります。個人的にはそれ以外の政党の選択又としては、国民の生活水準を2倍、3倍に伸ばすことのできる日銀の国有化をうたっている「フェア党」や「幸福実現党」、国民が知るべき重要な情報は一切放送しない日本のメディア改革を目標としている「NHKから国民を守る党」がわるくない選択と思います。皆さま、一人ひとりが政治に目覚めることは、偽ユダヤ金融資本を倒す非常に有効な手立てになります。そもそも、GHQ(連合国軍最高司令部)が日本統治利用をうまく行うために、日本国民の意識を政治から遠ざけるために計画した「3S政策」を見れば、連中が国民が政治に関心を持つことをどれだけ恐れているかはすぐに理解できます。「3S政策」とは、簡単に言うとスポーツや映画などの娯楽を国民の周りに溢れ返さすことで、国民の関心を政治から遠ざける策略です。例えば、連中にとっては、国民が特別会計のことを気にするよりも、阪神巨人戦の勝敗を気にかけてくれるほうが、戦争で負かして手に入れた日本という国を利用しやすいのです。

GHQといえばマッカーサーですが、彼はフィリンピンに司令官として駐留していた大東亜戦争当時に完全に格下となめていた日本軍になすすべもなくやられ、その際に数万人もの部下を置き去りにして自分だけオーストラリアに逃げた軍人として非常に恥ずかしく苦い経験をもっておりました。そのため、日本人の底知れぬ強さの秘密を探るために、日本や日本人の性質を色々と知らべまわった結果、彼らの強さの秘密は武士道や神道を核とした精神性にあると結論づけました。この時の経験もあり、GHQの司令官に就任した際は、すぐに漢字狩りや精神教育の破壊(神道指令)を行いました。戦後生まれの人々は、このGHQの精神教育破壊により今現在当たり前のようになっている唯物論にそまってしまったわけです。唯物論とは、意識(魂)のような見えないものは全て物質が根本にあるという考えで、人間の意識は脳が作り出しており、死んで脳が機能停止すれば、意識はなくなり何も聞こえない真っ暗闇の中で全てが終わるという浅はかな考えです。この考えは、脳神経外科の世界的権威であるエベン・アレグザンダー医師が、自身の臨死体験で経験したことを知れば全く愚かな考えと言えます。彼の体験は、自分の働く病院内で突然意識不明の重体になり、その病院で治療を受けていた時の体験談です。結局、彼は助かったのですが、数週間の昏睡状態の間に病室で起こっていた出来事を視覚的にも聴覚的にも鮮明に覚えており、回復後に治療中ずっと医療機器が記録していた自身の脳内データを検証したところ、昏睡状態の間は脳の大部分が機能停止しており、視覚や聴覚をつかさどる部位に関しては完全に機能停止していたことが分かりました。当時の状況を幻覚に違いないと思っていた彼は、自分が昏睡中に見ていた病室の風景や出来事を彼の治療を担当していたスタッフに話したところ、彼の証言とスタッフが治療を施していた当時の状況は、全く同じものでした。その後、もともと唯物論主義であったその脳神経外科の世界的権威は、自身のこれまでの考えが全く愚かだったことに気づき霊的な世界の探求をはじめるわけですが、この話からもGHQが戦後の日本教育に取り入れた唯物論(脳が機能停止すれば、意識はなくなり何も聞こえない真っ暗闇の中で全てが終わる)という考えは全く持って本質からそれた考えであります。

先ほどの話は、医師自身が臨死中に霊的な存在になっても存在しつづけ、まわりの風景や音を認識できるほどの意識が残っていたという有名な話ですが、昔の日本人(GHQによる精神教育破壊を受ける以前の日本人)は、こんな話を知らなくてもごく当たり前に死後の世界や霊的な世界観をもっておりました。今は暖かい春の時期で春といえば「春分の日(天文観測による春分が起こる春分日が選定され休日)」ですが、この春分の日というのはGHQによって改悪される前は「春季皇霊祭(歴代天皇や主たる皇族の忌日を春と秋にまとめ奉祀したもので、一般の彼岸の先祖供養に相当する祭儀)」という名前と意味が正式なものです。また、秋分の日はもともと秋季皇霊祭と言いますが、そんなこと知らなかったというあなたは、GHQの精神教育破壊による洗脳を受けて育った典型的な戦後生まれの人間です。ただ、これは決してあなたがわるいわけではありません。インドでアマラとカマラという狼に育てられた子供たちが、狼のように口だけ使って食事をするように、人間というのは教育次第で本来とは全く別の生き物になってしまうわけです。

また、GHQによるこの手の精神教育破壊工作は数えきれないほど巧妙に仕組まれておりますが、その中で一番ひどいのは「神社本庁」の設立です。GHQが戦後に神社本庁を設立した理由は、単純に日本人の精神のよりどころである神社を破壊するためであり、そのことに今更気づいた神社本庁に加入する神社会員の離脱が最近多くなっております。そもそも神社とは、神や霊を祀るところでありますが、日本には80,000社以上の神社がある時点で、この国がどれだけ霊的なものを当たり前のように受け入れていたかが分かると思います。神社本庁以外にも「日教組」という日本の教育破壊を担う組織もGHQが設立したもので、今の記憶詰込み型の教育が推進されている目的は、子供たちから考える力を奪うためのもので、自分たちに歯向かわない従順な羊を量産するのが目的です。今の教育は、社会人になって全く役に立たない数式や物理法則を教わって子供時代の貴重な時間を無駄にするわけですが、戦前は日本人の精神のよりどころである神社の寺で教育を受ける寺子屋制度などがあり、学校では終身という道徳感や人としての倫理観を教えておりました。戦前の日本人は子供の時から「寺子屋制度」などを通じて神社との接点も持っていましたが、それをよく思っていなかったGHQはその接点をなくすために、「公民館制度」を作っております。なので、今の子供たちは神社の寺よりも公民館に集まることが普通になっております。今の倫理感や常識感のない若者たちが増えているのも、別に彼らがわるい訳ではなく、GHQによる教育改悪政策による当然の結果と言えます。先ほどの狼の話のように、人は教育次第で本来とは全く違う生き物になってしまうのです。

最後に、この国の役割について話したいと思います。偽ユダヤ金融資本にとって日本人は、この地球上から消滅させなければならない存在であります。その理由は、民度の非常に高い日本人が、彼らの人類家畜化計画(NWO計画)の邪魔になるということもありますが、日本人が本当のユダヤ人であるということにも関係しております。在日の人間が、完全に日本人になりすますために、死んだもしくは殺した日本人の戸籍を奪う「背乗り」というタブー中のタブーがあります。偽物が本物になりすますためには、本物を消す必要があるのです。そもそも、偽ユダヤとはユダヤ人ではないくせに、ユダヤ教を信仰しているから自分たちはユダヤ人だと言っている連中で、キリスト教を信仰している日本人が自分はアメリカ人だと言っているようなレベルです。彼らは、もともとハザール人であり、そのため別名ハザールマフィアとも呼ばれております。ハザール王国は今は存在しておりませんが、その国があった時から連中は悪事の限りを尽くしていたと言わておりますが、今現在はそんな連中が日本をはじめ世界中の9割以上の国でお金を作る権利を所有しているために、この世界に戦争や貧困などが蔓延しております。善人が通貨発行権を所有していれば、この世に貧困など存在しません。

また、世界中の民族の遺伝子を研究している研究者の調査では、世界中で日本人と中東のユダヤ人のみが「YAP遺伝子のD系統」という特殊な遺伝子を持つことが分かっております。また、古代ヘブライ語と日本語には500文字以上の同じ意味を持つ言葉が存在し、京都の祇園祭りと同じ日に同じ形式で行われるシオン祭りというものが向こうにも存在してたり、文化的な共通点もたくさんあります。そのため、「日ユ同祖論」という、日本人の先祖が中東から日本にやってきたという説がありますが、これは半分本当で半分嘘です。日本に存在する世界最古の歴史文献である「竹内文書」には、数万年前の天皇の時代には、日本が世界をおさめており、日本人の指導者が世界中(中東など)を旅していたと書き記しております。これが本当なら、中東の古代ヘブライ語と日本語に共通点が多かったり、文化的な共通点が多くあるのも決して不思議なことではありません。また、エジプトの老人に、ピラミッドは誰が作ったのかと聞くと、東の果ての国からやってきた奴らだと答えます。ギザのピラミッドの内部構造は日本の神社と同じつくりをしていたり、スフィンクスに関しても1体ではなく、反対側にもう1対砂の中に埋まっていると言われており、これは日本の神社でみられる狛犬と同じ配置であります。そもそも、スフィンクスは獅子もしくは、犬の顔を持った神であるオシリス神と言われており、日本で狛犬が獅子や犬に似た想像上の生物と言われているのとほぼ一致します。また、6000年前のシュメール文明やエジプト文明をはじめ、多くの古代遺跡に日本の天皇の象徴である「16菊花紋」が施された場所が多く存在します。

また、「16菊花紋」は、この宇宙が16ビートを奏でているという「ガイアの法則」との関連性があると思います。この法則は、人類の主要な文明が開花する土地が1611年ごとに東西に経度22.5度ずつ移動するというもので、東のシューメル文明から始まり、インダス→メソポタミア→ガンジス→ギリシャ→唐→アングロサクソンという流れで見事に一致しております。アングロサクソン文明とは、イギリスを中心とする欧米列強が世界を支配する文明ですが、ガイアの法則ではこの文明の終わりは1994年で1995年の1月からの人類の文明開化の場所は、ここ日本であり、ガイアの法則の経度の計算からすると東経135度の兵庫県の明石(淡路島)になります。ちょうど、1995年の1月に東経135度を震源地とする阪神淡路大震災が起きたのも、今現在偽ユダヤ金融資本のロスチャイルド家が淡路島の土地を買いあさっているのも何かの偶然なのでしょうか。また、ガイアの法則と同じく、宇宙と国家に関する72年の法則というものがあります。これは約72年周期で国家の中で大変革が起きるというものですが、アメリカでいえば南北戦争→世界恐慌→イラク戦争、ロシアでいえばロシア革命→ソ連崩壊、日本でいえば明治維新→第2次世界大戦であり、それから約72年後は今私たちが生きている今現在です。この法則からいくと、この数年以内に必ずこの国で大きな変革が訪れます。量子力学の話で述べた通り、我々に訪れる前の現実世界は波の状態で不確定なものであり、それは良い方向にも悪い方向にもなりえると話しました。意識が波の世界を現実に変えると言いましたが、これから我々の前に訪れる現実が、良い世界か悪い世界のどちらになるかは、我々の集団意識が決定するのです。このまま、多く国民が「今だけ、金だけ、自分だけ」という意識を持ち続けていれば、間違いなく今現在よりひどい現実社会が訪れるでしょう。ですが、多くの国民が「全ては一つである」という宇宙の普遍の真理に気づき、悟り(差取り)を成功させ、他人の傷みを自分の傷みと感じれるようになり、困っている人がいれば手を差し伸べてあげようという意識を持つようになれば、きっと我々が理想とする現実社会が訪れることになるでしょう。


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