etude 10th anniversary collector’s edition 六畳間の侵略者!? |
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■商品説明 タイトル : etude 10th anniversary collector’s edition ブランド : etude 発売日 : 2014/10/31 対応OS : Win7/8 原画 : 植田リョウ シナリオ : 健速、若瀬諒、竹田、青葉大 初回同梱特典 : 『etude 10th anniversary All song collection(非売品)』 生産終了済 一度だけ使用しました。 気をつけて保管していますが、細かい傷などを極度に気になさる方の落札はご遠慮願います。 ■発送方法 はこBOON ■支払方法 ・銀行振込(りそな・ゆうちょ) ・Yahoo!かんたん決済 ● 内容詳細 ● ▼ 『巫女舞~ただ一つの願い~』 ・9歳まで過ごした故郷、宮合村。 その村を通る唯一の路線が廃線になるということを知り、10年振りに一人で故郷を訪れる主人公。列車が通らなくなってしまえばもう二度とここに来ることもないだろう。だからその前にもう一度、自分の生まれ育ったふるさとを一目見ておきたい。来る前までは、ただそれだけの動機だった。 いざ、村にやってくるとそこは過疎の進んだ山間部。しかも色々な手違いから泊まる場所を確保し損ねてしまい、途方に暮れるしかなかった。しかし、偶然にもそこで幼馴染の夏希と出会う。久しぶりと懐かしむのもつかの間、事情を説明するしかない主人公がそこにいた。結局、夏希の伝手で、彼女が巫女として住み込みで働いている草壁神社に居候させてもらう事になる。当初の目的である廃線のその日まで…。 村に居着いた主人公は、都会とは違うゆっくりとした時間の流れの中で、思い出すこともなくなっていた過去の出来事を紐解いていく。懐かしい故郷の風景、よみがえる想い出、そしてこの土地に様々な想いを寄せる巫女たちと過ごす時間……すべてがいつもの流れとは違っていた。そして廃線の前日、祭りの日。奉納される彼女たちの巫女舞にこめられた想いを、そして主人公は、廃線の理由とともに知る。 受け継ぐべきものは、遺すべきものは……魂に刻まれた、あの約束の場所……。 ▼『そして明日の世界より―』 ・四方を海に囲まれたちっぽけな島。 自慢できるものといえば輝く太陽と澄んだ青い海、生い茂る樹々の緑くらい。 そんな変化に取り残された平和な島に住む、主人公の葦野昴(あしやすばる)は、いたって平凡な18歳の少年。 幼馴染でいつも元気な少女・日向夕陽(ひなたゆうひ)、 夕陽の姉で運動以外は完璧にこなす英語教師の日向朝陽(ひなたあさひ)、 親戚で悪戯仲間の樹青葉(いつきあおば)、 病弱で大人しい転校生・水守御波(みずもりみなみ)と共に、 島にある小さな学園に通い、運動会に海水浴、 更には温泉堀りと騒がしくも平穏な日々を過ごしていた。 誰もがこの平穏で楽しい日々が、どこまでも、いつまでも、かわらずに続くものだと信じていた。 そう、あの日までは――。 『この小惑星は秒速三十二キロメートルで大気圏に接触、 僅かに大気表面を滑って軌道がズレた後に……地表に激突します』 突然の宣告――。残された時間は3ヶ月。 訪れるのは世界規模の大災害。あまりにも唐突に訪れた世界の終焉に、混乱する人々。そんな中、何とか自分を保ち続けようと 必至になる5人――。 果たして彼らは、残された僅かな日々の中で、何を想い、何を得るのだろうか? ▼『秋空に舞うコンフェティ』 ・「始まりは雨の日の出会い、そして一冊のノート――」 樹々が黄や紅に染まる秋。 俺――秋津隼人は、一人の少女と出会った。 夜長に降り始めた雨の中、傘も差さず佇んでいた少女。 少女が落としたものと思われる一冊のノートを手にした時から、俺の平凡な生活は少しずつ変わり始めた。 ノートの持ち主を探し、廃部寸前の演劇部へと訪れた俺。 その俺が見たのは、個性的な演劇部の面々だった。 雨の日に出会った少女、ぐーたら脚本家で、気が抜けると人外の垂れ生物になる先輩・安藤沙夜。 真面目で大人しいと思っていたクラスメイトの上城雪は、リボンを付け替えるだけでガラッと性格の変わる超演技派体質。 七海姉――佐倉七海部長は、天然ボケとおっとりの度合いがだいぶ激しすぎるお隣さん。 そして、学園の屋上で何故か行き倒れていた少女・奏衣。 変わった演劇部の面々+1名に囲まれて。 気づけば俺は、演劇部再建のために演劇部に入部し ――そして、いきなり主役の片方を任されることになる。 地元に伝わる、とある都市伝説を題材とした、オリジナルの演目。 沙夜先輩の書くその演目には、確かに俺も興味を惹かれて―― 慣れない練習に、俺を振り回す声、 日々、深まる秋の気配に包まれて、 大して気にも止めなかったモノクロの世界が、 緩やかに彩られてゆく。 彼女たちとの関わりの中で―― 秋雨の幕があがる頃、俺は――俺たちは、いったい、どんな景色の中にいるだろうか―― ▼『七つのふしぎの終わるとき』 ・明治時代に創立、少人数全寮制のリベラル・アーツ教育の伝統が今も残る場所、時ノ台学園。 進藤智はそんな進学校に入学し、ごく普通の毎日をすごす少年だった。 しかし、智には秘密があった。 それは祖母から譲り受けた、時間をコントロールする力を持つ時計を持っていること。 智は時計を活用することで、楽しく効率的な学園生活を送っていた。 あるとき智は、学園に存在する七不思議と時計との間に関係性があることを突き止める。 七不思議に対応した七つの時計―― 時計を手に入れれば、時間を操る様々な力が使えるようになるかもしれない。 興味を持った智は、放課後になると、七不思議の生まれた場所であるとされる旧校舎を探検するようになった。 探検をする中で、智と同じく時計を持つ者や、何代も前の卒業生から七不思議を調べる伝統を受け継いだ新聞部など、ただ学園に通うだけの毎日ではすれ違っていた少女たちと出会う。 そして友人たちとの探検の結果、智たちは七不思議の 1つの正体を突き止める。 過去でも現在でも未来でもない、時間の止まった空間―― そこに和服姿の少女が眠り続けていた。 少女は時間を操る力を持っていたが、自分の力を七つに分割して時計に封じ込めたことで、力を失っていた。 少女は智の時計の力 (タイムリープ) によって、過去ではなく現代で目覚めてしまい、元の時代に戻れなくなってしまったらしいが…… 時計をすべて揃え、本来の力を取り戻せば少女は元の時代に戻ることが出来ると分かり、智たちは七不思議の謎に挑んでゆく。 備考 : 六畳間の侵略者!? 遥かに仰ぎ、麗しの こなたよりかなたまで シークレットゲーム |
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